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1/21夢日記

地下のデパート食品コーナーを渡り歩きながら買物してる私。
母がまた勝手にいなくなったので、探すと地上への出入口階段の側に母がいた。
お互いがお互いを見つけて「どこへ行ったのよ!?探してたんだから!」と、ののしり合い。
「18:01のバスに乗ろうと思ったのに、間に合わなかった!」と文句言う母に、時計を見ると18:30(37?)を過ぎていた。
「えぇえええ!??早く言ってよ!あらかじめ合流時間を決めとけば良かったのに!次のバスは?」
「19:01」
あ〜これでは家に帰るの遅くなるわ……ムカつく思いで。



そこでパッと目が覚めて、今日の天気が雪だことを思い出し、慌てて起床。
早よ家を出んと会社に間に合わんけ〜なバス
普段寝起きの悪い私。
目覚めがいいように、あんな夢暗示だったんかな?
2008.01.21 Monday 21:23 | - | - | 

1/14夢日記

壁もない、どこか真っ白な部屋。
その部屋に溶け込んで裸眼では判別できないほどの白い机に置いた筆箱の中身(シャーペンやらものさしやら文具)を、手で鷲掴みにしたり離したりとジャラジャラ手悪さを楽しむ私。

気が済むまで戯れたのち席を離れた瞬間に、どこから沸いてきたのか弟が筆箱のものさしを盗っていった。

それを目撃した私は激怒!
「返せ!返せったら!返せぇえええええ〜〜〜!!」
逃げて小さくなる弟の背中へ向かって、自分でも仰天するほどの大絶叫。


そこで、目が覚めた。

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2008.01.14 Monday 21:23 | - | - | 

1/8夢日記&御守

あるランキングサイト(あまいみつ)での、ランキング順位がガタンと急落した。


ショック――げっそりげっそり―――!!!




そこで目が覚めた。

あ〜逆夢だ……。
ショック夢は逆に吉夢なんよ(一部、例外もあるが)。
実は今日と似たような夢を4月に見たことがあるのね。しかも身に覚えがあったんで、半信半疑でいたところ、本当に逆夢現象が!


でも今回は身に覚えがない。何やろ〜な?(・ω・`)


とりあえず今日は吉日なんで、うろ覚えのHit数を参考にナンバーズを買ったよ。
そしたら!
そしたら!


カスッちまったぁあああああ(ノД≦。)゚
『683』のところ、『682』が当選。
……次に頑張ります。


ついでに、お参り行ってきたよ。
『大吉』だったよ。
初詣の時も『大吉』。
ツイてんな、自分!キラキラ


今年は正念場。
去年のこともあるけ、マジのマジで気をつけねば。


と言う訳で、身代わり御守のつもりでクリスタルを買ってきたよ。
可愛いやろ?Docomo_kao12
幸福がカエル1
幸福がカエル2
クリスタルを両手にしたカエルの頭に、おたまじゃくし。
めためた可愛いデザインに、きゅんきゅん(*´Д`)揺れるハート
また石違いを買っちゃおうかな……。

早速今夜、浄化・根付にして明日から使おっ♪


2月再開予定『秘中花』執筆のために、ただいま下調べ中。
本を読めば読むほど混乱。理解力に支障あり。

能・歌舞伎……なんで書く気になったんじゃろ……未だに伝統芸能初心者の私。
だけど一度「やる!」と決めた以上、時間はかかってでも最後までやり遂げるのが我流じゃけ、何度も何度も梨メイク覚悟で少しずつ書いていこう。

頑張ろう♪
2008.01.08 Tuesday 21:23 | - | - | 

12/20夢占い&(秘)結果

会社帰り、バス停でバスを待っていたところ、自転車に乗った男に絡まれた。
「寒いね〜」
「はあ……」
「どっか、あったまりに行かん?」
「いえ、バスがあるんで」
「え〜?ふたりであったまろうよ」
「はあ……って、ああ、もうバスが来ました」


私、ブスムサい格好してるのに……
ちっ、何となく面倒臭ぇ思いをした紫煌どす。


以下、夢日記。


ミルク・イチゴ・メロン等の色々なチョコがコーティングされたドーナツ製造工程をガラス越しで見られる建物内に1人、私はいた。
そのドーナツの生地が濃茶だったから、多分ココアかチョコドーナツだろう。


私は好きな人から逃れようとあちこちさまよっていたが、結局見つかってしまった。


ふたりでそのドーナツショップに入り、セットの箱を買って濃茶の木製円テーブルについて、一緒に食べた。
イチゴとメロンチョコの甘い匂いが印象的。


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2007.12.30 Sunday 21:23 | - | - | 

厄払い&11/26夢占い結果

会社を半休して、厄払いに行ってきた。
ここ1ヵ月ほどイライラ精神的に耐えられんところまで来ちゃってさ。
神社お参りしても一時的。
脳味噌の中でまだくすぶるもんがあった。


寝ても覚めてもそれが居座り続けてさ、小説を書きたくてもプレッシャーに押し潰されそうで。


思いっきり!
頭も心もすっきりしたい!


今までは地元で大きいところばかり厄払い受けてきたけど、今回は親が毎回お世話になってる、こじんまりとしたところで。
ちゃんと受付票があって……これが他所だと省略式。


そしたら!
受けて良かったな〜と。


厄払い中、ちゃんと私の名前から住所・生年月日まで神さまにお申し立てして、太鼓を鳴らしての歌。
他所だとそこまで徹底的じゃない、まさに私のためにある厄払いって感じ!


やっと悩みだった、頭のもやもやが取れたよ!
おみくじも2日連続の大吉!
小説頑張る!
11/29おみくじ


……と思ったら、せっかく頂いた御神酒を会社から持って帰るのを忘れたんで、明日一杯飲んでから取りかかるか。
(忘れんぼな私の馬鹿!)


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2007.11.29 Thursday 21:23 | - | - | 

11/28夢日記

ドーナツ型の巨大なステレンス器の中は、大勢の人でひしめき合っていた。
溶けたラベンダー色の石鹸に、裸足で浸かって。

足を取られながら、大勢が進むままに自分もよろよろと前へ歩く。

その中にNさん(会社の先輩SS)がいた。

「あ、嫌な人に会ったな……」

バレないでほしいという願いは叶わず、Nさんは私に気づいた。

「ど〜したん!?」
「いや、何でも……」

煮え切れないまま別れて、また大儀そうに歩く。
よたよたと。
何となく自分の体が気怠い。

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2007.11.28 Wednesday 21:23 | - | - | 

11/26夢日記

自分の部屋か定かではないが、見覚えのある襖にかかったハンガーには自分のお気に入りの服(ルーニィ紫の花柄ツーピース)。


白っぽい陽射しが差し込んでいて明るい。


私は縁側で、人からもらった手作りの花柄ツーピース(スカイブルーや赤・ピンクなどプリーツのロングスカート)を腕に抱えていたが、サイズが小さくて着られないことに気づく。


S/C


広くて真っ白で綺麗な、何もない室内。
私は壁との境目がわからないほどの巨大なドアノブを、思いっきり内側へ開けた。


そこは海中なのか、綺麗に澄んでいて、だけど何故か室内へ浸水してこない。
その水中から、とっても巨大なエイのようなぺったんこ鮫が、飛び出してきた。
瞬間、その体がまっぷたつに切れ、私の左側の床に音を立てて死骸となった。


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2007.11.26 Monday 21:23 | - | - | 

11/20夢日記&因縁処分

明日は不燃ゴミ。
高い買物をしたからと今までなかなか踏ん切れなかったけど、思い切って革製品3着を処分。


そのうちの1着、白革スーツ。
白革スーツ

これを着るとね、よく痴漢に遭ったり事故ったりと、なぁ〜んかケチついてんなあ……と。
いろいろ思い当たる節が多すぎるんで、処分決定!


洗濯できるからお気に入りだったのにな(ノД≦。)゚
まぁ、一種の厄落としと思えば安いもん。



さてさて、最近あまり夢を見ないな〜と。
(ここのところ頻繁に見るのは珍しい。普段は目が覚めてしまえば忘れてしまう)


今日は一応夢らしき夢を見たんで、記しておこうか。



カジノらしいビル内で、私は黒スーツに黒サングラスに白シャツの男性に囲まれていた。
(何故なのかは覚えていない)


S/C


曇り空の灰色がかった、どこかの広い街で私は心細げにさまよっていた。
人通りも車も店も緑も何もない、すべてが白っぽいコンクリートで舗装されたような。


アテもなく探す目当てもなく、ただ歩いて。
どこへ行けばいいのか、何をすればいいのかわからなくて。


独りでいる自分が何となく不安で。


S/C


破れたフェンス越しに美少女が立っていた。
「このフェンスをどうやって越えられるかわかる?」


破れた箇所から身をかいくぐって行けば済む話だろ?
と思ったら違うらしい。


そもそも美少女とあたし、何の関係があるのか訳がわからない。


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2007.11.20 Tuesday 21:23 | - | - | 

11/12夢日記

2週間あまりの苦心の上、実話小説がやっと仕上がった!
嬉々と布団に潜り、夢を見た。


場所はどうやら学校らしい。
常にテストは100点満点、創立以来の秀才でトップ独走の男子生徒がいた。


しかし、彼は恋をしてしまった。
相手は同じクラスの、学年一馬鹿な女子生徒。
どこがいいとか、どこに惚れたとかそんな根拠もない。


ただ好きになった。
それだけ。


そんな彼が授業中、黒板に書かれた問題(多分数学?)の解答を男先生にあてられた。
教室の期待に満ちた空気の中を、彼は自信満々と黒板の前に進み、チョークで解答を書く。


結果!
先生からは赤チョークで大きく×(バツ)!


男子生徒、ショック!


それは本人だけじゃなく、クラスメートも同様。
今まで一度たりと外したことのない彼が、この時まさに初めて黒星となったのだ。
教室中にざわめきが広がる。


うなだれた彼の代わりに、先生はある女子生徒を指名した。
それは彼が好きな相手。


勉強はできない、テストはいつも赤点の彼女がぼやきながらも黒板の前に立った。


教室中が期待していなかっただけに、彼女が解いた答えにはなんと!先生の赤チョークで大きく○!
正解なのだ。


それには、教室中が大きくどよめいた。
彼のプライドにも大きくダメージ!


先生は「奇跡か?」みたいな信じられない顔で、いっぱいになった黒板を消してもう1問を書いた。
「これを解いてみろ」
「はぁ〜〜い」
と解答を書きかけたところで、キ――ンコ――ンカ――ン。


「あ、チャイムだ」
嬉しそうに彼女は、チョークを持つ手を止めて黒板を消し始める。


彼はまだ衝撃から立ち直っていなかった。


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2007.11.12 Monday 21:23 | - | - | 

10/29夢日記

バスで旅行に来て、洞窟みたいな温泉に私は1人で入ってた。
他にも知ってるようで知らない人(多分高校ん時の級友?)がまばらにいる。
石畳にはちゃぶ台があり、千切りにした厚昆布やとろろ昆布を盛りつけたご飯が箱詰めで出されていたのを食べた。


S/C


コンビニでスィーツなどを買物。


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2007.10.29 Monday 21:23 | - | - | 
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