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10/28夢日記

中世風の豪奢なホテルで、何らかのレセプションがバルコニーにて開催されていた。
著名人などの大物が招待されていて、私も何故か来ている(招待されたのかは不明)。
少しキラキラとした身頃の、ストレップレスの黒いドレスを着ていた。


隣り合った縁で『ピンクの電話』やせている方と話した。


S/C


私はアンティーク調の椅子に腰をかけて、ハイヒールの試着をしていた。
昔の幼馴染だったMとYから「あげる」とのことで、白地に水玉模様の黒とピンクともう1色の3足をはいてみたら、ぴったりだった。
ヒールの高さが7〜10cmとあるのに、すごくはきやすくて疲れない!
猛烈に気に入ったので、すべてをもらうことにした。


S/C


私は家の部屋(机のある)の外から、弟が受でバックからホモられているシーンを目撃。
家族に見られないようにサッシ戸の前では服が山積みとなっているが、目隠し効用を果たしていない。


とりあえず弟を慮って、見なかったフリをした。


S/C


私は車に乗っていたが、上手く運転できない。
エンストしたりギアを変えるのを忘れたりして、自分の思い通りにならなくて焦っていた。


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2007.10.28 Sunday 21:23 | - | - | 

10/16夢占い結果

※わかる人にはわかる話、わからない人にはわからない話。



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2007.10.23 Tuesday 21:23 | - | - | 

10/15夢日記

出勤したら、昔の幼馴染Mが、更衣室で掃除機をかけていた。
私の姿に気づいたのか、こっちに顔を向けてきた。


なんで、ここにいるの?


思い出したくない醜い感情がよみがえってきた。
同じ会社で働くほど嫌なもんはない。
ここは私のテリトリーなんだ。
何故、断りもなく勝手に侵入してきたの、M?


荒んだ気分。


脱いだ靴を下駄箱に入れようとしたら、そこには濃いグレーの掃除機ホースがぶら下がっていた。


「なんでこんなところに置いてんだ?邪魔なんだよ!」


苛立ち紛れに叫んだ。


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2007.10.15 Monday 21:23 | - | - | 

10/6夢日記

一軒家の小綺麗な和室で、私は同僚のNとちゃぶ台をはさんで、壁にもたれながら座っていた。
何かの委員会があって、待機中。


外は曇り空。
今にも雨が降りそうな気配。


Nはポテトチップスを食べていて、私はずっと前から聞きたかったことを思い切って聞く。


「ねえ、会社によく来る人、あれ、Nさんの彼氏?」


カアッと顔を赤らめるN。


「うん」
「そ〜なんだ?すごい仲がいいよね?」


黒い短髪の彼氏は背が低いが、Nにベタ惚れらしく羨ましかったのだ。


「そうなの」
嬉しそうに、のろけ話を始めるN。
今度結婚する2人は、新居のシステムキッチンを選びに行く予定があるそうだ。
希望は赤。
それを聞くのは別に嫌じゃなかった。


人の幸せは聞いていて心地いい。


そこへKが来た。
彼女も先日、再婚ほやほや。


しかし、外は急な大雨。
派手な水音が鼓膜に響く。


(あ〜委員会があるなら、もっと早く呼んでほしかったなあ)


内心舌打ちしながら、校舎らしい建物まで3人、雨の中を駆けた。


濡れて湿っぽい書道の掛け軸が、教室のドア枠にのれんのようにたくさん引っかかっている。
あたしはそれらをそっと手で押し分けて入った。


中では何かの準備で、書道や美術を描く男がごった返し。


私の委員としての仕事は、それらの中から気に入った物を選ぶこと。


ふと目に入った油絵。
何故か目が離せなくなった。


濃茶で薄くぼかした地に、濃い紫の薔薇が1本、葉っぱを広げた濃緑の茎の上で堂々と咲いていた。


絵を手に取り、表面を撫でてみる。
絵の具がしっかりと綺麗に平らに塗られていた。


「いい絵ね」
側でKが緑の葉っぱを撫でた。


「そうね」


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2007.10.06 Saturday 21:23 | - | - | 

9/16夢日記

裸体中に絡みついた白い包帯がゆらゆらと、満杯の水色の浴槽にうつむきながら沈んでいる私。


(眠っているのか…?)


その光景を別の私が、他人事のように見つめている。
水の揺らめきに光が反射して綺麗だった。


ザバンッ。
ふと気づいたら、私は浴槽の水面から顔を出していた。
たった今、目が覚めたのだと気づいたかのように。

そして、自分のいる浴槽がどこも壊れていなく新品なのに気づいて、周りを見やった。
無人の室内のどこか近くで、底が割れているのに何度かの修繕でボロボロながらもまだ使える浴槽の中にいる少年を思った。


その黒い短髪の少年もやはり、ほどけた包帯を体中に纏いながら、眠ったように浴槽に沈んでいた。


S/C


まっ白なベッドの上で目覚めた少年は、既に記憶を失っていた。
そして、私の前でゆったりと降り立った彼に微笑みかける。


覚悟はしていた。
「また記憶を失くしたのね……わかっていたわ……」


戸惑いの目を向ける少年の顔立ちは、まだあどけなく16〜17歳くらい。
左目から胸にかけて白い包帯で巻かれ、痛々しい。


自分より年下の彼は、人間ではない。
アンドロイトで、浴槽の水に沈むと今までの記憶がフリーズしてしまうのだ。


それでも愛しく思う気持ちは変わらない。


肉付きの薄い細い肩と小さな頭を、ぎゅっと両腕で抱き寄せて呟く。
安心させるように。


「あなたが何度記憶を失っても、私はあなたを抱き締めるのをやめない。今までの分も含めて、これからのあなたと一緒にまた想い出を作ればいいわ。あなたはあなた、あなたである以外は何もない。好きよ」


そして白いパジャマを着たふたり、真っ白に波打つシーツベッドに横たわりながら優しく抱き合う。
柔らかい微笑みを浮かべて。


その上を降り注ぐ柔らかい光は、まるで祝福みたい。


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2007.09.16 Sunday 21:23 | - | - | 

ある日の予知夢結果

今日、出勤して一番にPCを立ち上げると、新着ニュースに『人事異動』があった。


「あ」
待ちに待った予感で、一番にチェックした。
「ああ…やっぱり」
10月からO部長が異動となっていたよ。


結局時間がないまま今日になってしまったが、実は予知夢を見ていたんだな。
あれは7/27、28日頃かな?


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2007.09.04 Tuesday 21:23 | - | - | 

ショック……!

私がいつもお世話になっているサイトでは、作者ランキングがある。


毎月始の1日にはリセットされるが、今はまだ月半ば。
それなりのアクセス数で、『紫煌』は上位を保っていた。


しかし!
バグでアクセスカウントがリセットされ、一気に最下位!!


ガァ―――げっそりげっそりげっそり―――ン!!


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2007.04.14 Saturday 21:23 | - | - | 

今日の夢

(注)判る人には解る話。



ある投稿サイトでの作者ランキングが、月半ばなのにバグか何かでカウンタリセットされた。

当然、0(ゼロ)からのスタート。


「えっ!??」


せっかく上位を占めていたのに!?


ガタ―――――ン!!


と順位急落した私の名前。


ショックっ!げっそりげっそり


S/C


HPトップらしき濃紫の看板に、『紫煌「(忘れた)☆プリンセス」近々UP!』と表示があった。
「えっ!?」
私、投稿した覚えないけど!??

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2007.04.14 Saturday 21:23 | - | - | 

みかんの夢

昨夜TV『あるある大辞典』を見た影響か……?


ある真新しいスーパーの白っぽい室内で、あたしはコーナーからコーナーへと何かを探し回っていた。
やっと目当ての青いみかんを1つ有料58を見つける。


次に、みかん缶詰を見つけて、レジで会計を済ませた。
そして、アルミ缶を開けてみかんを食べたが、アルミサビ臭かった。


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2006.10.23 Monday 21:24 | - | - | 

試験に落ちた?(´Д`;)

私は多人数と演劇の稽古をしていた。
エキストラではなく、台詞付きでかなり良い脇役らしい。
主役も含めた5人が、舞台の要だそうだ。


稽古での私はよく叫んでいた。
また、200人ほどの役者を、指導のために夜の街に出かけては叫んだり。
声が枯れるほど。


稽古の途中で、私1人だけ何かの試験を受けに行った。
稽古の進捗を気にしながら、会場の大勢の中で答案に鉛筆で書き込んだ。


そして、稽古に戻って今夜が本番。
時間が足りなくて、演技はみんな未完成状態。
私は成果を確認するために、門下生1人1人を「はい!次!前へ!」叫んでは演技を見たりした。


新聞で番組の時間をチェック。
夜11:05〜、10チャンネルでドラマ開始。
私らの演技が生放送されるまであと少し。


焦っているところへ、玄関のベルが鳴った。
郵便局員で、私の合否通知が来たらしい。
誰かが玄関に駆けて受け取った。
私の生(証明?)ポラの下に、合否結果が書かれているのを確認すると、不合格だった。
……ショックだった。


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2006.10.16 Monday 21:23 | - | - | 
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